東京の奥地、神様のために料理を作る包丁人、狼谷猟平(かみやりょうへい)。 喰らうことによって様々な恵みをもたらし妖魅の呪詛を祓う豊穣の神、 狼谷に住まう全てを喰らう狼の神格、大口真神(おおくちまかみ)。 村でトラブルの元となった妖怪たちを調理し、大口真神へと神饌として奉げることによって妖魅の呪詛を祓うため、猟平の料理の腕が今日も唸る!
妖怪ごはん ~神饌の料理人~

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妖怪ごはん ~神饌の料理人~の情報
詳細情報
| 作品名 | 妖怪ごはん ~神饌の料理人~ |
|---|---|
| ジャンル | 料理・グルメ |
| 著者 | 十凪高志 |
| 発売 | 発刊: 2017.8.4 ~ |
| 巻数 | 完結・全3巻 |

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