ぼくは麻理のなか

「ぼくは麻理のなか」の情報です。

家の中でひたすら暇をつぶすひきこもりの青年。彼の唯一の楽しみは、毎日コンビニで見かける天使のような女子高生のあとをつけることだった。そして今日も、いつものようにあとをつけていたはずが――。『漂流ネットカフェ』『悪の華』など、ココロに秘めた扉をこじ開け続ける押見修造が描く話題作!

ぼくは麻理のなかの情報

詳細情報
作品名ぼくは麻理のなか
ジャンルヒューマンドラマ
著者 押見修造
発売 発刊: 2012.11.5 ~
巻数 完結・全9巻

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