作者・須賀原洋行が“うああ”に哲学を語る。「哲学は、青春の麻疹だと、あらためて思った」劇作家・平田オリザ氏推薦!! 巻末には平田氏の解説を収録。マルクスの「唯物論と社会主義」サルトルの「嘔吐」安部公房の「箱男」フーコーの「人間の終焉」カントの「天才と物自体」アリストテレスの「形相と質料」フッサールの「エポケー(判断停止)」ボーヴォワールの「性(ジェンダー)」養老孟司の「唯脳論」など全25篇。
「新釈」うああ哲学事典

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「新釈」うああ哲学事典の情報
詳細情報
| 作品名 | 「新釈」うああ哲学事典 |
|---|---|
| ジャンル | ヒューマンドラマ |
| 著者 | 須賀原洋行 |
| 発売 | 発刊: 2004.9.5 ~ |
| 巻数 | 完結・全2巻 |
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