巨匠・藤子不二雄の初期代表作『オバケのQ太郎』の映画化第1弾。映画公開当時は赤と青の眼鏡をかけて観る立体映画だった。脚本は『忍者ハットリくん+パーマン忍者怪獣ジッポウVSミラクル卵』の桜井正明、監督は原田益次、総監督は笹川ひろしがそれぞれ担当。ある夜、天体望遠鏡をのぞいていたQ太郎はふしぎな光を発見。その光は形を変えてオバケの姿になって消えてしまった。翌日からQ太郎の身辺で不思議なことばかり起こるようになる。おにぎりが洗面器に変わったり、目覚まし時計が歩いたり……。これは間違いなく新しいオバケのしわざに違いない!Q太郎や正太はその犯人探しに乗り出すが……。
1986年アニメ33位 オバケのQ太郎とびだせ!バケバケ大作戦(アニメ映画)

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1986年アニメ33位 オバケのQ太郎とびだせ!バケバケ大作戦(アニメ映画)の情報
詳細情報
| 作品名 | 1986年アニメ33位 オバケのQ太郎とびだせ!バケバケ大作戦(アニメ映画) |
|---|---|
| ジャンル | 1986年放送アニメ |
| 放送 | 1986年3月15日 |
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