異国の花守 「異国の花守」の情報です。茶道教授の大伯母の家で行儀見習いをしている雛子。古風な造りの庭には一本の椿の木があり、大伯母の家は代々この椿の花守なのだそうだ。やがて椿の木の下での英国人との出会いが、雛子に椿の精霊の夢をみせて…。異国の花守を読む異国の花守の情報詳細情報作品名異国の花守ジャンルSF・ファンタジー著者 波津彬子発売 発刊: ~巻数 既刊1巻 保存みたい異国の花守を読む メールを送る